日々是遊楽也
その慰安婦捏造詐欺は、
仕掛けた側の朝日新聞や詐欺弁護士軍団だけにはとどまらない。

受けて捏造談話を出した側である河野にも重大汚職追及が控えている。
それがサッカーワールドカップ日韓共催についてだ。

その挺対協の韓国側代表は、
現代のチョンモンジュンであり、サッカー界でもFIFA副会長という地位。
共催を言い出したのは河野だw

やるなら国会で徹底追及だよ。

subcul:

◆小説
「後ろで大きな爆発音がした。俺は驚きながら振り返った。」

◆ケータイ小説
「ドカーン!びっくりして俺は振り返った。」

◆ラノベ
「背後から強烈な爆発音がしたので、俺はまためんどうなことになったなぁ、とか そういや昼飯も食っていないなぁとか色々な思いを巡らせつつも振り返ることにしたのである」

◆山田悠介
「後ろで大きな爆発音の音がした。俺はびっくりして驚いた。振り返った。」

◆司馬遼太郎
「(爆発--)であった。余談だが、日本に初めて兵器としての火薬がもたらされたのは元寇の頃である…」

◆荒木飛呂彦

28 マレーヤマネコ(東京都) 2013/05/19(日) 22:54:14.41 ID:4fI+wKLGP

いやお前らこれわかんの?
中国の食いもんみてこれはどこの省の食い物だってひとつずつ分類できるやついんのかよ


33 ヨーロッパオオヤマネコ(東京都) 2013/05/19(日) 22:58:24.63 ID:okBoDyL5P

»28
エビチリは四川
天津丼は天津
北京ダックは北京

このくらいは分かるよ


82 ヒマラヤン(石川県) 2013/05/19(日) 23:38:01.73 ID:4W12sdQM0

»33
エビチリも天津飯も生まれは日本だ

オープンソースの対極にあるのは、秘伝のタレでいいんですかね

アメリカではすでにステルスマーケティングは規制の対象となっていますが、その決め手となった理由は「ステマを放任すると消費者が疑心暗鬼に陥り、市場そのものが萎縮するから」。

5 名前:名無しさん@13周年[] 投稿日:2013/05/18(土) 10:19:24.61 ID:TnaZ1zCC0 [1/5]
ことば狩りして橋下をおとしめようと画策した記者の皆さん

朝日新聞大阪本社佐古記者
朝日新聞アメリカ総局大島隆記者
BBC東京支局 大井真理子記者
ニューヨークタイムス 田淵広子記者

橋下の記者会見内容とまったくちがうことを記事にした犯罪を犯した人たち

震災直後、ビートたけしが「こんなときに笑いは無力だ、勇気を与えるなど慢心だ」と断言して、一部のお笑いファンから批判を浴びた。「プロの芸人なら、こういうときにこそ笑顔を届けるべきだ」というものだ。だが、たけしのあの発言に、私は救われた。たけしでさえ、己の職業の無力に慄いているのだ、と思った。
挫折しまくった経験から言わせてもらうと「最低10回くらい挫折してから諦 めよう」だ。「1回くらいの挫折で諦めるなんて、お前は天才にでもなったつも りか!」などと思うわけである。

成長の種 - ひら
おおおお!グッと来るぜえ!
(via taizooo) 2007-10-15 (via gkojay) (via yangoku) (via iyoupapa) (via yellowblog) (via usuke-k, naha) (via tokushirou) (via toraumaboxer) (via yokokick) (via usaginobike) (via ishida) (via neetria) (via sweetwoodruff) (via netgeek) (via enjoylivingordie) (via sukoyaka) (via wanderingdj) (via makinami) (via tuttun) (via koris1974) (via theemitter) (via itokonnyaku) (via dannnao)

短期的に10回挫折すんのは疲れるんだよね。それは、わかる。だけど、だいたい挫折して断念するやつは、短期的に成果を求めすぎ。ちょいちょい挫折してもいいから、人の意見に左右されず、挫折しても戻ってこれるよう長いペースで物事にチャレンジする環境を用意すること。

(via rip-rabbits) (via doubledispatch) (via poochin) (via gearmann) (via sivamuramai) (via lovecake) (via mago6) (via peckori) (via glasslipids)

今回の「発言」のような要人の「不規則発言」が続くようですと、国連の機関などが調査に乗り出す可能性はあると思います。改めて確認したいのですが、「自己破産を妨害して風俗営業に女性を送り込む」というような行為が、仮に現在でも横行しているのなら、それは現代の国際的な常識であれば人身売買であり、そうした行為や産業の存在は許されるものではありません。
ハマコーはエピソードが多すぎる男であるが、一番笑ったのが「ゴロツキ時代、木更津に酷い男が居ると聞き、義憤に駆られて『そいつを懲らしめてやりましょう』と言ったものの、よくよく聞いてみると自分のことだった」という話。