“僕はTikTokでまったく価値観の合わない人種の動画をみてストレスを溜めるのが趣味なんですが、「年収を上げるために見るべきyoutube5選!1つ目中田敦彦のYoutube大学!2つ目メンタリストdaigo…」という動画があり、壁の薄いアパートなのに爆笑しちゃった。”— 大やま / Twitter (via y-kasa)
(via brygry)
“大谷翔平やダルビッシュの話で、破天荒というか、派手に遊んだりするスーパースターがいないっていうのがものすごく分かりやすくて納得した。 「居眠りするどころかストイックに努力するウサギだらけなのだから、カメになった時点で負け確定」なのが今の時代。”
“キムタクの古代は俺の知る限る最悪の指揮官の特徴を全部備えている。 1 部下に対して必要以上にえらそう。 2 人前で大声を出して部下を叱責。 3 肝心の所で上司に判断を丸投げ。 4 状況判断・決心の流れが独断専行。 そして何より、職場の女に手を出す。www”—
浅間神社巡り 20221210
“憲法9条はどの国もやっていないから廃止するべき”
“それにしても、その場のノリだろうが何だろうが、一旦は両者合意でセックスした相手をレイプ犯扱いすることに躊躇いがないとは。そこはせめて「グラデーションセックス」でしょう。”
世界22カ国の感染状況の分析から新型コロナと季節性インフルエンザは同じ時期に同じ地域、規模では流行していないと東京大学などの研究チームが発表しました。
東京大学の河岡義裕特任教授らの研究チームはコロナとインフルエンザの同時流行の関係について、世界22カ国で2019年から2022年の感染者数を比率を調整したうえで調べました。
その結果、22カ国すべての国でコロナが感染拡大して以降、インフルエンザの感染者が著しく減少していたことが分かりました。
このうち、日本と韓国ではインフルエンザの流行が低い状況が続いているということです。
これらのことから、コロナとインフルエンザは同じ時期に同じ地域、同じ規模では流行していないことが確認されたということです。
河岡特任教授は「同時に流行しない理由については十分には解明されていない」としつつも「コロナに感染している人ではインフルエンザウイルスが増殖しにくい可能性がある」としています。(テレビ朝日)
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